こんにちは。宮本です。
R255の下大井付近の、前にまる星があったところ、丼とか定食のお店「丼万次郎」になってたので行ってみました。


この小田原の地魚の漬け丼の写真が、入り口の看板になってて、加えて壁のメニューの一番左上がこのメニューだったので、「左上の法則」にのっとり、試してみました。

880円(税込950円)。

美味かったですよ。
早川の港の食堂なら1500円くらいするレベル。
魚は新鮮で、かつ、甘みがありましたよ。
(マグロとアジとカツオはわかりましたが、あと3種類の魚がわかりませんでした(笑))
(マグロとカツオは地魚なのかという問題がありますが、美味かったのでOK)

2メートル先の客は天丼だったのか、丼から天ぷらがはみ出てましたね。
あれはボリュームあるだろうなと。
しかも胡麻油で揚げてるから、香りがここまでビンビンに漂ってくるんですよね。

カツ丼とか唐揚げ丼もありましたが、初めてだったので看板メニューにしたんですが、またヤバい店を見つけてしまった感があります(笑)

天丼とかカツ丼は780円だったかな。
それであのボリュームなら、いいと思いますよ。
客が入ってないのが不思議な感じ。
港はあんなに混んでるのに。

ま、東京方面からの人は大井松田インターとか小田原東インターでは下りないですからね。
そのまま行きたいんでしょうけど、下りれば発見がありますね。



玉ねぎスライスと味噌汁付き。

魚の目利きは、その道40年のベテランなんだそうです。
その日によって、盛る魚を変えるそうです。
豚肉は神奈川のやまゆりポーク、鳥肉は静岡のなんとか鳥って書いてありましたね。

チェーン店なのかどうなのか。
ま、でも、また来てみようと思います。