ひのき建設 雑文箱

神奈川県南足柄市の不動産会社 ひのき建設です。 不動産のことや妄想を徒然に書き綴っております。

2018年07月

こんにちは。宮本です。

コンビニでコーヒーを買うことが多いんですが、私はシャイなので(笑)、どうしても缶やペットボトルのコーヒーが多いんです。
そんな私にとって、昨今のペットボトルのコーヒーの発売ラッシュは、歓迎出来るものです(笑)

今日も500ccのペットボトルのブラックコーヒーを買おうとしたのですが、見慣れないものがあったんです。
これ。

IMG_2225[1]

挽きたてプレミアムブラックというもの。
ああ、プレミアムだから280ccなのかなと。
じゃあきっと美味しいんだろうなと。

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おお、ちゃんと無添加ですね。
ラーメンには化学調味料が入ってないと希望を持てませんが、ブラックコーヒーは無添加がいいんです。

飲んでみた感想ですが、なんか粘っこく、とろっとした感触。
苦みと酸味のバランスはいいですね。
後味や余韻みたいなものはハナから期待しておりませんが、嫌な、変に残るようなものはありませんでした。
安物でよくある、「変なもん飲んじまったなあ」という感覚はありませんでした。
いいと思います。

500ccだと、ちょっと多い気はしてたんです。
280ccっていう量は、私にはちょうどいい量かも知れません。

それにしても無添加のブラックコーヒーにしては似つかわしくないパッケージ。
パステルカラーだとアイスクリームやロリポップみたいで、甘そうなイメージを持たれるんじゃないかとも思うんですが。
ちゃんと手に取って読まないと、ブラックなのか無添加なのか判断しにくいと思います。

このパッケージだから、イメージが先行して、とろっとしているように感じてしまったのでしょうか。
逆に、中身がとろっとしているから、このようなパッケージにしようと思ったのかも知れません。
まあ、生茶も、とろっとしているような喉越しですもんね。
そこまでキリっとさせる必要もないのかも。

キリっとしたのが良ければUCCのブラックにすればいいんだし。

で、どういう理由でプレミアムなのか、それは書いてないんです。
大概、なんかしら能書きが謳ってあるものじゃないかと思うんですけどね。
うがった見方をすれば、ただ量を減らしといて、言い訳で適当にプレミアムって名称付けたんじゃないかとも取れます(笑)
とろっとしているということは、濃く出してあるということを演出しているのかも知れません。
実際、濃いめなのかも知れませんね。

別にプレミアムでなくてもいいんですけどね。
最近は高くなるばっかりで、何でもかんでも高級な雰囲気出しやがって、と思うこともあります。
どうせ工場で機械が作ったコーヒーなんだし、こんな原価でプレミアムなコーヒーとか、バカ言ってんじゃねえとも思います。

ま、そんなこと言うなら、ちゃんとレジ横のコーヒーメーカーの、淹れたてのコーヒー飲めよってことですよね(笑)



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こんにちは。宮本です。
以前の記事にコメントをいただいて、私にも思うことがあったので、書いてみようと思います。

結局、何が言いたいか、私にもわからないことになってしまいましたが、せっかく書いたのでアップします(笑)
いつもまとまりなんてありませんから、気にする読者の方もいないとは思いますが(笑)


さて、私が行ったお店に、コメント主さんも行かれたそうで、味はまあまあだったけれど、オペレーション的な部分と気遣い的な部分で残念な思いをされた、と言うコメントでした。

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(伊豆スカイラインからの景色と本文は無関係です)

原因としては、こう言った飲食店ではよくある、声を掛け合っていない、だからチームワークになってない、一人一人がプロ意識を持ってやってない、みんな言われたことしかやってないし客の気持ちになってない、ということでしょうか。


開店して間もない店なので、多少はオペレーションなどの混乱はあるとは思いますが、落ち着いて対応して、お客様に影響が出ないようにしておかなかったのはいただけません。

飲食店は初めてなんですという会社ではないので。


どうせチェーンのラーメン屋なんだし、寄せ集めのバイト集団だから、と割り切って考える人もいますが、たかがラーメンとはいえ金を取る以上は一流のプロの仕事を見たい、という人もいますよね。


私は後者に近い(笑)

あ、ラーメンじゃなくてタンメンでしたね(笑)


今は客の立場なので、上段からそう言うことも言えますが、私がレストランで働いていたとき、頑張っても給料は変わらないんだし、時給低いんだからそれなりにしか働きたかねえよと思いながら働いていたことも事実です(笑)


でもそれでは店が衰退するだけです。


いつもおもてなしの心みたいなものがあれば、そういうことも自然となくなっていきます。


で、客と直接会話するのはホール担当です。

もちろん、厨房の担当もそういう気持ちで料理を作って欲しいのですが、最低限、店の顔であるホールの担当がいい仕事をしてくれれば、とりあえず料理が平均点ならなんとかなります。

プロは、自分達のミスや客からのクレームをやらかしても、逆に顧客の獲得に繋げてしまいます。


旅館の板場なんか、近いものがあります。

無理ばかり言うフロントの人と、無茶をやらされる板場とは仲が悪いですもんね。

フロントの人は、お客様に喜んでもらいたいから、ケンカになっても板場に無理をさせるんです。


板場も一緒になってもてなすような旅館は理想でしょうね。

ちゃんと客にも伝わるので、いつも予約で一杯になります。


客は自分が食べたときに美味しいだろうなと想像出来た料理を注文するのですが、それ以外にも、店の雰囲気も見て注文するのです。
店の雰囲気を創っている、中にいる人間が良くないと、どんなに美味しくても大成功はしません。

そんな店、ありますもんね。

一部のファンには絶賛されてても、安定して客が入らない店、知ってるだけでいくつかあります。


何事にも付加価値を求められている時代なので、対面での商売では自動販売機でジュースを買わせるような感じではダメなのです。


時給で働いてる人にそんなこと言っても、簡単には聞いてくれませんけどね。

経営者も、時給以外に付加価値を見出させるような職場にすればいいんでしょうかね。


ま、好きな子がいれば、無理してでもバイトに行くじゃないですか。

それに似たような状況を。

実際に恋愛関係にまで発展させてしまうと、大変に面倒ではありますが(笑)

好きな子作戦はダメか(笑)


アルバイト店員だって、働いてて気分が良くなれば、自然と客に対して優しくあろうとする反射があるんです。

だから「こいつらバイトのくせに嬉しそうに働いてるなぁ」というようなお店は、客も入ってますよね。


客のニーズを把握して、それに合わせた仕事を。

さらにその上を超える仕事を。

仕事内容が客のニーズを超えてサプライズになるようなら、その人はカリスマと呼ばれます。


そりゃ、元々ドライなアルバイトなんだから、そこまでに調教するのは大変です。

すぐにやめちゃいますし、たまにしか入らないから仕事もなかなか覚えられないです。

その仕事の楽しさが理解出来るまで、続けさせなければなりません。


そういうのは社員にすることなのかな。

バイトはバイトの使い方ってのがあるのかも知れません。


どんな業界でも、勝手に仕事の楽しさを覚えてくれる人材はいますが、嫌々働いてるようなマイナス人材もいます。

人を見ていく、育てていく、意識を持たせる、というのは、大変なことですね。


私は、誰でもその仕事を楽しめるようになれば、いい仕事が出来るようになる、という考えを持っています。

学生時代は、言ってみりゃクズだったような人でも、ちゃんと仕事をやらせてみたら結果出してるような人、大勢いますよね。
立派に見える人でも、話してみたら「こいつヤバいわ」みたいな人もいますが、表に出さなきゃいいんです。
そのうち表に出るから問題になるんですけどね。


どうせ人間なんて裏表があるんです。
また、善い行いをしながら悪い行いもしているもので、それは表裏一体とも言えます。

仕事をしたいと思う動機なんて、家族の幸せのためでも世界征服のためでも、どうでもいいと思います。

根がクズでも仕事上でちゃんとして、信用を勝ち取れれば、社会的には成功と言っていいんじゃないでしょうか。

収入なんて業種職種やその立場で、限界があります。


人より金を稼げたから成功、ではありません。

信用を勝ち取れたら成功なんだと思います。

金のことを言い出したら、世の中、敗者ばかりになります。


負け惜しみにも聞こえますねぇ(笑)


浮かんだ考えをそのまま書いていると、まとまりがなくなりますね(笑)
元よりまとめるつもりがないので、無理矢理終わらせます。


ま、石川啄木も野口英世も、クズの中のクズと言われていますが、歴史に残る偉人なんです。

その仕事は後世にも認められています。

どうか皆さんも、クズにもカスにも愛を向けてあげてくださいね(笑)


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こんにちは。宮本です。

以前に大阪王将があったところが、小田原タンメンなるお店に変わったので行ってきました。
小田原は、別にタンメンは有名ではありませんが。
これから有名にしたいようで。
目指すは世界遺産などと目標は高いようで。

昔ながらのタンメンシリーズと、小田原タンメンシリーズ、かた焼きそばシリーズと餃子がメインのようで。
どうせなら小田原タンメンでと。
そしてどうせなら、小田原ギンギンタンメンってのにしようかなと。
その中でもレッドという辛口のをいってみました。

カウンターと厨房とは、透明なビニールで遮断されています。
ちょっと物々しいかも。


IMG_2165[1]

小田原タンメンにはひき肉のあんかけが載っていて、ギンギンにはニンニク、ニラが載ってるんですね。
そしてレッドになると鷹の爪が載ってきます。

プラス150円で、さらに辛く出来るようです。
浮いてる脂が黄色っぽいのですが、この脂も辛いんです。

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鬼のような辛さ。
最初、冷たく感じるくらい辛い(笑)
鷹の爪、入れ過ぎですね。
多分、鷹の爪だけならなんとかなったと思いますが、それにプラス、この辛い脂と、何と言ってもニンニク。
生のニンニクの、潰したてホヤホヤのを入れてあります。
多分、5個分くらい。

ニンニクって、おろしニンニクになってれば、スープに溶かしちゃえばなんとかなるじゃないですか。
これは固形ですから、溶かそうとしても溶けない、モロのやつなので、めちゃくちゃ辛いんです。
腸内細菌が全滅しそうな勢い。

これに辛さをアップさせるなんて、狂気でしかない。
丹羽病院が繁盛しちゃいます。

口の周りが大変なことになってしまい、スイスイとは食べられませんでした。
とは言え、辛くない部分は普通に美味しかったです。
いわゆるタンメンって、野菜の甘みと塩のスープって感じで、薄いようなイメージですが、このタンメンは味わいがしっかりしています。

麺が平打ちなので、すすると音が大きいんですよね。
ちょっと粘っこい音になります。
女性は敬遠するかも知れません。

スープも残さず、とも思いましたが、さすがに無理だったので、数口分は残してしまいました。
ニンニクと唐辛子のツープラトンにより、タオルを持ってはいきましたが、一口飲むたびに汗が噴き出てしまい、その都度拭いてたら、重いタオルになってしまいました。
運動なんかしてないのに、心臓もドキドキするんですね。

IMG_2167[1]

餃子は棒状。
これは傑作だと思いますよ。
マヒした舌で味わってはいますが。

これだけ辛いと、その後の影響を考えるじゃないですか。
おなかが大変になりますから、仕事にならないんじゃないかとか。

もちろん、仕事になりませんでしたよ(笑)
菊もそうですが、特にニオイが大変でした。
ちゃんとリンゴも食べたんです。
それなのに、ほとんど効果なし。
家系なんかでニンニクを使った後、セブンイレブンのカットリンゴを食べておくと、何も食べなかったかのようになるんですが、次の日までニンニクの香りが身体から湧きだしていました。

私も自宅ではスウェーデン製のニンニク搾り器や、国内メーカーのニンニククラッシャーを用途に合わせて使用していますが、ちゃんと加熱しますので、ここまで強烈に香ることはないんですよね。

この小田原タンメンに載っているニンニクは、ニンニククラッシャーで破砕したものっぽいですね。
粗く、ざっくりと潰れていましたね。

反省しましたよ。
長く影響残りましたから。

次回はギンギン系はやめとこうと思います。
私の、辛さに対する耐性が低いだけなのかも知れませんが、これから行かれる方は、ちょっとでも参考にしていただければと思います。

店員の接客がいいんです。
50くらいの男性の。
お客さんに対する気遣いみたいなものが感じられる接客というか。
だからか、お客さんも、わざわざ「美味しかった」とか声をかけてましたね。
味ももちろん大事ですが、オペレーションだったり接客だったりが素晴らしいお店は、それだけで客を呼ぶことができます。
人気があるからって、必ずしも美味しい訳ではありませんよね。
雰囲気や環境がいいと、料理の味以上に美味しく感じさせることが出来るんだと思います。

皆さんも、あらゆるものに雰囲気作りは大切なので、忘れないようにしましょうね。




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おかげさまで今日は3位まで上がりました。
過去最高です!
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こんにちは。宮本です。

台風で、私の実家の下のほう、大変なことになってしまいました。
緊急車両を含む15台もの自動車が波に呑まれ、漁船は転覆、漁網は流されたとか。
店舗や旅館、海水浴場など、酷いことになってしまいました。
東から来る台風なんて。
うちのほうは雨が降ったくらいで、風や波の影響はなかったんですが、心配な夜を過ごしました。

さて、先日、からやまにて、合い盛り定食をいただいたんですが、そのとき、メニューにチキン南蛮のタルタルソースが増量したように書いてあったんですね。

私はキャベツや味噌汁は不要で、むしろライスも、言ってみりゃ唐揚げも要らない、ガチのタルタルソースマニアなんです。
なので、これは食べとかないといけないと思ったんですね。

メニューのチキン南蛮、かなりの量のタルタルソースがかかっていました。

以前はチューブで出してたんですが、今はタッパーに入っています。
そのときの記事(メニューの写真も掲載)では、タルタルソースの量は減ると思う、と書きました。

何故か。
何度もギチギチやってかけるのが面倒だからなのと、作る人が年配の女性だからです。

あれは、おたまでかければいいんじゃないかなと思います。
アイスクリームを取るときに使うような、掬って握ってポンの道具、あんなもん使っても盛りにくくて面倒なのに、それを使ってるんです。

丸い部分の直径を調べましたが、メニューの写真のような規定の量をかけるには、4回かける必要があります。

正直、面倒です。
混んでるし、次々に作らなくてはいけません。
作り手は店に一人、という営業スタイルなんですから。

そして、作り手は年配の女性なので、こんな量のタルタルソースをかけることに対して、非常識だと思うんだろうな、と思っていたんです。
「こんなにかけたら気持ち悪くなりそう」
「ここは唐揚げの店なのに、肝心の唐揚げの味がわからなくなっちゃう」とか思ってそうかなと。

大きな勘違いですけどね。
唐揚げなんて飾りですよ。
タルタルソースを食べる理由の、カモフラージュに過ぎない。
ほんとはタルタルソースだけでいいのに、本気でそれをやると社会的にマズいからです。
どこで誰が見てるか、わかったものじゃありません。
実際、この日、お店で知り合いに会いましたからね。
Oさん、お疲れ様です(笑)

予想通りというか、案の定というか。

IMG_2214

なんで茶色い部分が見えるのか。
上から撮ってるので標高がわかりづらいですが、実に表面的に盛ってあります。
タルタルソースが少な過ぎてバランスが悪いので、わざわざマヨネーズもかけないといけないじゃないかと。

IMG_2215
これじゃ他の店のチキン南蛮と一緒じゃないかと。

以前に食べたときのはこんな。
文字をクリックすると見られます。


確実に、以前より少ないんですよね。
「たっぷり増量!」とか謳って、客を呼んどいてこれ。

デリヘルで20歳のコを呼んだのに40代が来るのと同じ。
「おねえちゃん、いくつ?」
「ハタチですっ!」
あくまでもそう言うんだなと。
しかし体型も髪型も写真と違うじゃねえかと。

艶っぽいのがいなかったから仕方なく20歳のコを呼んだので、40代のほうが嬉しいんですけどね(笑)

でも、これはタルタルソースが少ないからって嬉しいことはありません。
「やられた」としか思わないし、「がっかりだ」としか感想はありません。

最初から増量するつもりがないなら、何故「たっぷり増量」なんて宣伝するんでしょうね。

店員さんのミス?
こんなにタルタルソースの量が違うなんて、チキン南蛮頼んだのにからやま定食が出てくるのと一緒。
並と大盛の間違いですらない。

ま、こうなるのは予想通りでしたから、そこまで落胆はなく、ネタに使わせてもらいましょと。
きっと、ちゃんとメニュー写真のように作ったら、真っ青になって吐いた客でもいたのでしょう。

とはいえ、地球は、表面の7割が海だからいいんです。
陸地が7割だと、今のような気候ではなく、マズいことになります。
宇宙から見たら青い惑星なんです。
同様に、上から見たら少々黄色みを帯びた白い皿でなくては。

使いたくもない、割引券を使ってしまいました。
割引券を使ったのに、また券をくれるんですね。

それはそうと、少し気になることが。
タルタルソースの入った半透明のタッパーが、料理を盛り付ける、いわゆるデシャップ台に置いてあるんです。
常温、フタなしで。
常温なら、以前のチューブのほうが、まだフタなしよりはいいのかなと。
また、冷煎にでもしてればいいんですが、室内はエアコンが効いているとは言え、常温とはどういうことなのか。

フタをしないということは、「あがりました~」なんて言うだけで唾液の飛沫が入る恐れがある訳ですし、カウンターの客がクシャミをすれば間違いなく飛沫が入ります。
ソースに直接触れる空気の量が、チューブ式とは違うんです。

食中毒、起こさなきゃいいけど。
店の心配をしているようでいて、実はタルタルソースの鮮度を心配している宮本でした(笑)



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現在、まだ4位(笑)
おかげさまです!
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こんにちは。宮本です。

ちょっと涼しいなと思っても、陽が出ればやっぱり暑いですね。
我々人間もそうですが、ペットの健康にも気を遣いましょう。

さて、からやまの合盛り定食が、赤カリになりましたね。
赤カリは、「カリっともも」の辛いバージョンです。

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右側が赤カリ。
カイエンペッパーみたいな風味。
あとで辛いのをふりかけてるんじゃなくて、揚げる前から衣に辛い味付けをしてるような。

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「ジューシーもも丸」も頼みましたが、以前より3割くらい小型化。
しかもカリッカリ。
あの大きさとジューシーさの、私の知ってるジューシーもも丸とは違くなってしまいました。
残念。次回からは要りません。

IMG_2203

マヨネーズはデブソースなどと言われてますね。
でも、かけないでも唐揚げが食べられる人がいたら教えてほしい。

そう言えば、タルタルソース、チューブ式のものから、パック式のものに変わってましたね。
あの、アイスクリームを丸くくり抜くような道具を使ってました。
ということは、チキン南蛮のタルタルソースの量は減ったと見るべきか。

以前は、盛る人によって量の多寡があったんでしょうね。
それではいけないと、決まった量を盛れるように変えたのかも知れません。
そういう時、大概減るものです。
面倒が増えるからです。

私のような、タルタルソースさえあれば唐揚げなんて、言ってみりゃどうでもいい層には不評でしょうね。

増量してください、とはなかなか言いづらいものがあります。

「何、この白いの。肉なんてどこにあんのよ」と褒め言葉を言いたいんです。
カレーライスのカレールウくらい盛って欲しいんです。
それじゃないと美味しく感じないんです(嘘)
それだけ盛られても、食べた後のお皿にはタルタルソースの痕跡を残さない自信があるんです(笑)

マヨネーズの容器だけでなく、タルタルソースの容器もテーブルに置いて欲しい。
塩辛なんて要らないから、タルタルソースの容器を。
多分、塩辛のほうがコストがかかると思うんです。

なんなら大根の漬物も要らないから、タルタルソースを。

この思い、届きますかね(笑)

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おかげさまで現在4位です。
ありがとうございます!
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